番が幼くなりまして〜世話焼きΩのαごっこ〜(単話)
頼られることが好きなΩの景介は’Ωはαに守られるべき’という世間の風潮とは真逆に、番を作らず一人で生きると決めていた。
でもある日、エレベーター内で起こった不慮の事故でα・千鶴と番になってしまう!Ωの体質を心配するが故口うるさい千鶴に反発する景介だけど、いざ発情期になると理性が飛ぶほど千鶴を求めては、翌朝正気に戻り後悔する日々。
そんなΩの本能に抗えない苛立ちに加え、千鶴からのお小言に景介の怒りがついに爆発!!千鶴に思いっきり頭突きをかますと…何故か精神だけ子供に!更にΩのフェロモンで発情した千鶴に頼られたはいいけど、Ωなのにαの千鶴を抱きたいと思ってしまい!?前代未聞の幼児退行リバオメガバース!
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