銀座で素人が始めたファンが続々と生まれる看板のないワインバーの仕組み
「ド素人」「看板なし」「11坪」――。
2015年2月、‘ひっそり’と開業した東京・銀座にあるワインバーに、開店初月からずっと300人を超えるお客が訪れています。
どうして、こんなにも人が訪れるのか?オーナーを務める資産運用コンサルティングに詳しい内藤忍が初めてチャレンジした飲食店である「SHINOBY’S BAR 銀座」の構想から実際にオープンするまでの経験をまとめたマーケティングに関する実践書です。
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