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【ルポ・エッセイ・自叙伝】タグのライトノベル・小説

「大新聞の正義面」「作られた世論に乗せられる人」「陸軍式の独善的思考」「国の権威をドブに捨てる政治家」そして「卑下と自虐の果ての反動」――。左がかりも、右寄りも、それが極端に走れば、きっと大きな揺り返しが来る。透徹した「自由主義者」の視点から、日本の「未来」を見通した、いまこそ新しい名著、復刊! 日本人よ、「見識」を持て!
公開日: 2019/07/26
ライトノベル
 
「そうまでして結婚しようと思ったのは、私は私のダンナと『一生一緒にいたかったから』なのだ」――3年間の遠距離恋愛を経て結婚した著者が、結婚前の頭の中身を全て告白! 婚約の場で、相手に「生きるのがつらい」と言われたら? 結婚式は誰のため!? 二次会で白塗りで踊る花嫁って何? 温かい気持ちになる爆笑実録エッセイ!
公開日: 2019/07/26
ライトノベル
 
●運命の仙骨●下北沢の大麻料理店●肉まんも忘れる小山登美夫ギャラリー●恋ヶ窪に恋はない●世田谷のゲンズブール……etc.。青森出身、現在も青森で作家活動を続ける著者が、お笑い修業の在東京時代、また、青森に帰ってから上京するたびに見た東京、そして知り合った奇妙な人たちとは? 山田スイッチ式新しい東京の歩き方。
公開日: 2019/07/26
ライトノベル
 
人の心に届くことば。良い関係を育てることば。自分を豊かにすることば。……NHKアナウンサーとして、芸術家や作家、俳優、そして市井の人々と出会った経験をもとに、ことばにまつわる大切なことを綴ったエッセイ集。人生を豊かにする「やさしく深いことば」「自分のことば」を手に入れるために、ことばを磨こう! 人生を豊にするやさしく深いことばの重み。
公開日: 2019/07/26
ライトノベル
 
24人のプロ野球選手に見る、プロの極意と心情。どんなジャンルでも、その道のプロフェッショナルにだけわかるものがある。目には見えない、言葉にはしにくい技術がある。それがある時フッと見えてくる……。選手たちの率直な言葉とともに、彼らが光り輝いた瞬間を、愛情こめて綴るエッセイ。オリジナル版。球場でキラリと光り輝く男たちの物語。
公開日: 2019/07/26
ライトノベル
 
明治天皇の御逸事、大西郷の一言、海舟邸の玄関、大隈侯の碁、広瀬中佐余聞、天下の記者山田一郎、尾崎紅葉雑記、荷風の思い出、狩野亨吉先生、三遊亭円朝など、日本の黎明期といわれる明治に輩出した、政治家・文人など50余人の、知られざる逸事・言行を、著者多年の研究資料により、その真実を描く。伝記に定評ある著者による、「近世人物夜話」に続く名著。
公開日: 2019/07/26
ライトノベル
 
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「少なくとも、それまで若く瑞々しいという理由で私たちを蝶よ花よと可愛がっていた年上の男たちが今さら手のひらを返したように『20代の女の子ってそんなに面白くないんだよね、飽きるし。女は30歳過ぎてからの方が実は魅力的だよ?』なんて言ってきても鼻で笑うしかない。『アラサー女がそんなことで喜ぶと思うなよ』と。」(本文より抜粋)メディアで引っ張りだこの文筆家・鈴木涼美が鋭くあぶり出す現代男女世相絵巻。恋愛、結婚、不倫、ハラスメント、フェミニズム、メンヘラ……今時の男と女を取り巻くあれこれがめくるめく涼美節にのってグイグイ刺さります! 全編、『アラサーちゃん』でおなじみの峰なゆかのイラスト付き!
公開日: 2019/07/26
ライトノベル
 
台湾と日本の国境を越えて過ごした幼年期の回想や越境による喪失感等、アイデンティティをめぐる考察を中心として、不良に憧れた青年時代やケータイを持たない理由、どのように小説を書いているか等、2016年から2019年夏にかけて執筆・掲載されたエッセイの集大成。リービ英雄氏との対談も収録。
公開日: 2019/07/26
ライトノベル
 
愛についてのエッセイ・方法論は数多い。本書は豊かな恋愛経験と古今東西の文学に精通する作者が、わかりやすく男女間の心の機微を鋭く解明した、全女性必読の愛のバイブル。
公開日: 2019/07/25
ライトノベル
 
仙台在住作家がつづる 昭和時代のひとコマ昭和、平成が終わりをつげ、令和へと変わり、遙か遠くなってしまった昭和の時代に思いを馳せ、ふるさとの昭和時代を振り返る、大好きな町の記録。
公開日: 2019/07/25
ライトノベル
 
季節はめぐり、初めての単行本が大ヒットとなった僕は、トホホな芸人から一躍時の人に。忙しい毎日を送る一方、大家さんとの楽しい日々には少しの翳りが見えてきた。僕の生活にも大きな変化があり、別れが近づくなか、大家さんの想いを確かに受け取り「これから」の未来へ歩き出す僕。美しい感動の物語、堂々完結。
公開日: 2019/07/25
ライトノベル
 
作者それぞれの、おとうさんへの思い。5歳から80歳のさまざまなムスメたちのおとうさんへのキモチ、毒、そして愛がたっぷり詰まった、ちょっぴりビターで切なくもやさしいイラストエッセイ。大好きなおとうさんも、憎いおとうさんも、すぐ隣にいるおとうさんも、もういないおとうさんも、顔も知らぬおとうさんも、全部、おとうさん。「この本が〈あなたとあなたのおとうさん〉を考えるきっかけになりましたら、うれしく思います。」?本書まえがきより?
公開日: 2019/07/25
ライトノベル
 
初期大乗仏典の代表的傑作である維摩経を、20世紀末に発見されたサンスクリット原典に依拠して全訳&徹底解説。もっとも読みやすい、維摩経入門の決定版!
公開日: 2019/07/24
ライトノベル
 
江戸時代中期。その存在すら極秘の忍者派遣業を営む三日月村で育った女忍び・コウ。見た目は美しく成績も優秀。今回コウに課された任務は、旗本・加納家からの依頼で、加納家の長男と、十万石の大名である藩主・藤代家の末娘・重姫を見合いさせること。かつて絶世の美少女と噂されていた重姫はここ10年、人前に姿を見せずにいた。そのまぼろしの姫を誘拐してお見合いさせようというのだ。前代未聞の‘誘拐見合い’という密命を受けて三日月の夜、屋敷へ忍び込んだコウが見たものは……!時代劇ミッションインポッシブル!女忍びのまっすぐな生き方が心を打つ。「猫弁」「あずかりやさん」シリーズで大人気の話題の著者による、美とは親子の情愛とは、友情とは恋とは? 笑いあり、感動ありの、女性大満足の時代劇エンターテインメント。映画界でもっとも権威ある脚本賞「城戸賞」2006年 受賞作の小説化。
公開日: 2019/07/24
ライトノベル
 
悩める貴女に贈る元気の花束! 二人の気持ちが寄り添ってこそ「恋」。そうでなくなったら、別れるのみ。追わない。すがらない。叫ばない。都合のいい女になりたくないのなら、辛くたって、やせ我慢。なぜって、それがもっといい恋に出会う秘訣だから! 恋、結婚、セックス、仕事……悩める貴女に贈る元気の花束、心の味方になるエッセイ。
公開日: 2019/07/19
ライトノベル
 
敗戦の日、わたしは14歳だった……。あの日をさかいに、それまで頭上をおおっていた国家と軍隊、それにつらなるいっさいが、きれいに消えていった。それから60年近く。「戦後」の初心をわたしは忘れない! いまや前のめりに進む日本社会に待ったをかける、みずみずしい信念と若々しい行動をつづるエッセイ。
公開日: 2019/07/19
ライトノベル
 
哲学、文学、音楽、美術など、多方面のジャンルにわたる厖大な著作から、山行と旅に関わる芳醇なエッセイを収録。さりげなく、平易、明晰な言葉で語る、人と自然との関係・対話、深い思索と瞑想、その豊かな叡知の世界。「春の富士」「北穂高岳」「遠い未来の山人に」「風光る日」など、若き日から60年を越える、独創的山の文学の精髄。哲学者・詩人・希有な登山家・串田孫一の、山と旅の随想集。
公開日: 2019/07/19
ライトノベル
 
歴史に埋もれた女たちを発掘し、その姿を生きいき甦らせて語る著者は、人間の不正義を許さぬ、苛烈で厳しい歴史認識を持つ一方、限りなく女の哀しさに寄りそう、心優しい情の人でもある。多くの人々との出会い、父と母、幼き日への回想など、さりげない日常の記憶の中に、人間的な真実の光を見る、珠玉の随筆集。古いものを愛し、さりげない情景に心魅かれる著者が、ひとり暮しの女の四季折々の心模様と、甦る幼い日の記憶をたどる、心に染みる静かな感動の好エッセイ。ハートに潤いを添える46選。
公開日: 2019/07/19
ライトノベル
 
元禄文芸の二大作家、西鶴と近松の人気作品の舞台を各地に訪ね、女と男の命がけの恋を実感する旅。姫路のお夏、大坂のおせん、京のおさん、江戸のお七、薩摩のおまん、因幡(いなば)のお種──実際の事件をもとに生れた名作の、恋人たちの哀切な息づかいが胸をうつ名著。古典の旅シリーズ『好色五人女/堀川波鼓』改題作品。愛を守り切った心中死、激しく胸をうつ命がけの恋!
公開日: 2019/07/19
ライトノベル
 
心の中で人びとは何を考え、時代の趨勢はどこへ向いつつあるのか。瞬間の映像に賭けるテレビの現場にいると、人間のホンネが見えだして、社会の志向性を痛いほどに身に感じる。番組「トゥナイト」の人物直撃インタヴューでも話題のドキュメンタリー作家が、時代の病巣を見据えて放つ衝撃メッセージ25章。政財界から芸能界まであらゆる分野の時の人を取材し、鋭い人物批評を展開する著者の、知られざるテレビの裏側とマス・メディアについてのエッセイ。
公開日: 2019/07/19
ライトノベル
 
女には男を無作法にさせるものがあり、着飾った妻にわけなく不機嫌になる夫がおり、目をつぶる女の性格に彼は油断ならぬものを感じ、そして女は……。男と女が顔つき合わせ、身体をつき合わせて暮らしている、愛着と軽蔑と哀しみと奇妙に親しげなおかしみに満ちた愛と性の姿。鋭い感性が把えた女性論、人間論。
公開日: 2019/07/19
ライトノベル
 
詩、絵、音楽を愛し、そして自然の中に思索を求めてやまぬ著者が、自らの手で、愛着深い作品のみを選びあげた珠玉の随想集。冒頭の「牧歌」と最後の「霙の降る林」の間には30年の歳月が流れている。〇北杜夫 過去、早春の林や秋山の路傍で、私は自分にとってかりそめならぬ書物の何頁ずつかを、繰返し読んだものだ。串田さんのこの本は、久しぶりにそうした誘惑を私の心にひき起す。透徹した眼差、しんとしてまたふくよかな抒情。ここには稀な詩人と思索人とのまじわりがある。
公開日: 2019/07/19
ライトノベル
 
組織の中で幸福なことのひとつは、いい上司に恵まれることである。だが、いつの時代にも、働く人々を悩ませるのは上司の問題が多い、というのが現実……。話題のベストセラーに大幅加筆。困った上司29のタイプへの対応策をくわえ、単行本より一段とパワーアップ。厳しさを増す企業社会を生きぬくための知恵とヒントが満載された、必携・必読の書。
公開日: 2019/07/19
ライトノベル
 
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。愛があるけど、じりじりする。じりじりするけど、愛はある。そんなゲイカップルの‘愛’と‘笑い’と、そしてちょっぴりの‘涙’を全ページに込めてお届け。ゲイでリーマン、ときどきオカンキャラに変身する主人公・うたぐわ(著者)を中心に、恋人(♂)とのボケ&ツッコミ満載な同棲生活、濃すぎる仲間たちとの爆笑濃縮率1000%のエピソード、すべてが実話! 大人気ブログ『♂♂ゲイです、ほぼ夫婦です』の著者による全編書き下ろし!
公開日: 2019/07/19
ライトノベル
 
『薔薇の名前』の著者が、古今東西の小説・評論、映画、歴史的発見、百科全書などを変幻自在に書き換えたパロディ集。<知の巨人>の最も遊戯的エッセイ。旧版を大幅増補の完全版。
公開日: 2019/07/19
ライトノベル
 
本書は、「カッコいい」男、「カッコいい」女になるための具体的な指南書ではない。そうではなく、「カッコいい」という概念は、そもそも何なのかを知ることを目的としている。「カッコいい」は、民主主義と資本主義とが組み合わされた世界で、動員と消費に巨大な力を発揮してきた。端的に言って、「カッコいい」とは何かがわからなければ、私たちは、20世紀後半の文化現象を理解することが出来ないのである。誰もが、「カッコいい」とはどういうことなのかを、自明なほどによく知っている。ところが、複数の人間で、それじゃあ何が、また誰が「カッコいい」のかと議論し出すと、容易には合意に至らず、時にはケンカにさえなってしまう。一体、「カッコいい」とは、何なのか?私は子供の頃から、いつ誰に教えられたというわけでもなく、「カッコいい」存在に憧れてきたし、その体験は、私の人格形成に多大な影響を及ぼしている。にも拘らず、このそもそもの問いに真正面から答えてくれる本には、残念ながら、これまで出会ったことがない。そのことが、「私とは何か?」というアイデンティティを巡る問いに、一つの大きな穴を空けている。更に、自分の問題として気になるというだけでなく、21世紀を迎えた私たちの社会は、この「カッコいい」という20世紀後半を支配した価値を明確に言語化できておらず、その可能性と問題が見極められていないが故に、一種の混乱と停滞に陥っているように見えるのである。そんなわけで、私は、一見単純で、わかりきったことのようでありながら、極めて複雑なこの概念のために、本書を執筆することにした。これは、現代という時代を生きる人間を考える上でも、不可避の仕事と思われた。なぜなら、凡そ、「カッコいい」という価値観と無関係に生きている人間は、今日、一人もいないからである。「カッコいい」について考えることは、即ち、いかに生きるべきかを考えることである。――「はじめに」より
公開日: 2019/07/18
ライトノベル
 
老いるにもコツあり。平常心を失うことなく先をゆっくり急ぐ、中庸の心持ちがいい。人生100年時代がやってきた。されど、悩むな、焦るな、欲かくな――。95歳の著者が自らに課してきた、日々のルールがここに甦る。人との距離感から清談の方法、生きがいについてまで、変わりゆく世を淡々かつ快活に生きるための47の智恵。「日常の繰り返しこそ貴重なレッスン」知の巨人がおしえてくれる、とっておきの思考法。【目次より】I 荷物を持たずに歩く話し方についてふるまいについて心のもちようについて心理について休息について入眠について散歩について病気について師について意識について両手について手紙について距離感について幻想についてII 気分が変わるのを味わう贈り物の昨今接触の昨今顔の昨今反動の昨今信頼の昨今常識の昨今朝食の昨今好物の昨今話題の昨今幅の昨今美味の昨今III 話題は遠い人を選ぶ頭数のヒント清談のヒント料理のヒント常用のヒント世話のヒント継続のヒント応対のヒントあつらえのヒント身嗜みのヒント趣向のヒント私物のヒント手習いのヒントIV 雑念を愛する定年考小骨考写真考対人考親切考会食考歩道考活力考風情考独歩考
公開日: 2019/07/12
ライトノベル
 
ふりかえれば迷い傷つき、苦悩した青春の日々。人と歴史とのめぐり逢い。ひたむきに生きて愛を知り、少女は大人に……。敗戦を機に上京した焼け跡だらけの街での生活、初めて仕事を通して知った社会や激しく動く政治の季節のなかで、多感な若き心が揺れる。いま「青春」のあなたに贈る、自伝的長編エッセイ。若い人生の歩みを、みずから素直に描いて、感動をよぶ!
公開日: 2019/07/05
ライトノベル
 
「眼に入れても痛くない虫」「助平な蚊はいるか?」「輸入マラリアの恐怖」……。サナダ虫を愛して、自らの体内でも育むカイチュウ博士が、海外から運びこまれる寄生虫をユーモアたっぷりに紹介しつつ、「清潔ニッポン」をめざす常識の危さに警鐘を鳴らす! ベストセラー『笑うカイチュウ』を越える仰天エッセイ。 外国産の寄生虫が日本を襲う! 読んでビックリ、寄生虫の仰天話と常識の非常識。
公開日: 2019/07/05
ライトノベル
 
名言、格言、諺などには、先人の深い知恵や鋭い洞察がこめられている。悩み多い人生の岐路に立ったとき、それが思いがけず私たちを支えてくれる。たくさんの言葉を知っていることは、数多くの教師や友人を持っているのに似ている。――三浦夫妻が、心に残る言葉の数々を紹介しながら、それにまつわる回想、感慨、自戒などを、心をこめて綴る。
公開日: 2019/07/05
ライトノベル
 
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