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【政治・社会・外交】タグの実用書

生活者視点からの9条論議の正しい論点提起と、そもそも自主憲法のあり方を考えるための基本書。国政の最前線で、日本の国益を考え行動する若手議員として熱い支持を受ける、「平成の独眼竜」こと、和田政宗参議院議員による、憲法改定を考える一冊。2017年5月3日、安倍首相から2020年をめどとする憲法改正のビデオメッセージが出された。特に9条1項、2項を残しつつ、自衛隊銘記を盛り込むという「改正」論を提示されたが、結局、その後の朝鮮半島情勢の悪化から、自衛隊明記だけでは不十分とも言える事態になっている。戦後日本の最も大きな問題点は「自衛権」を行使してこなかったことである。今、国民的な議論が必要なのは、ただ条文を改正するだけではなく、「自衛権をいかに行使するか」という段階に入りつつある。本書は和田議員の「憲法に関する見識の深さ」「文章のわかりやすさ」「論点の根拠と目的がはっきりしていること」「抽象的な政策論ではなく、具体的な生活者目線」「文化背景、歴史からみた日本という国のかたちを体現する憲法議論」という点が優れている。事実と根拠に基づいた生活者視点から憲法改定を考える書籍になる。タイトルは「改正」ではなく、あえて「改定」としている。
公開日: 2018/05/11
単行本・雑誌
 
欧州視点でとらえた新しい中東史。気鋭の国際政治学者による渾身の意欲作!中東・北アフリカでの民主化運動「アラブの春」から7年。シリアでは内戦による死者数が47万人を超え、難民は480万人以上に達している。IS(イスラム国)によるテロは、エジプト、チュニジア、リビア、マリなど北アフリカ全域に拡散し、欧州でも、パリ、ブリュッセル、ロンドン、バルセロナと多大な犠牲者が出ている。 なぜ中東は世界の「火薬庫」となってしまったのか。なぜ中東でこれほどまでに戦争が続くのか。中東発の混迷は欧州にどこまで負の連鎖をもたらすことになるのか。本書は、欧州と中東の関係をオスマン帝国崩壊以前の源流からたどり、主に英仏の思惑など欧州視点で捉えた新しい「中東200年史」である。
公開日: 2018/05/11
単行本・雑誌
 
ネットがここまで普及した今、テレビの存在感が年々薄れていることは誰もが認めるところです。しかしながら、まだまだテレビの影響力は衰えていないのも事実です。ただし、テレビ自身が変わっていくことを怠れば、この先間違いなく「殺されていく」でしょう。私が今、テレビ局の経営者になることがあったら、どんな改革に着手するだろうか……。そんな発想に立ちながら、現在のテレビ業界の抱えている問題やそれらをクリアするための方策、そして未来について語っていけたらと思います。本当にテレビは殺されてしまうのか。それとも生き残りに成功し、これからも視聴者を楽しませてくれるのか。読者の皆さんも、これから先のテレビの運命がどちらに向かっていくのか考えていただきつつ、読み進めていただければ幸いです。(「はじめに」より)
公開日: 2018/05/10
単行本・雑誌
 
(1) 津波や水災害と高層ビルの長周期地震動対策(海岸部・山間地・都市部) Measures against long-periodo ground motion of high-rise buildings due to Tunami and flood damage.(Near sea, Villages of mountainous area, City area)(2) 教育のシステムを根底から変えて、コスト削減、効率化、教育レベルを上げる By doing change the education basic system, cost reduction increase efficiency education level up.(3) 人口減少、医療費、政府の無駄使いについて Cause of population decline, Medical bills, Useless of government expenses.(4) 株式市場の改革 Stock market reform.
公開日: 2018/05/10
単行本・雑誌
 
トランプ大統領の賞味期限はいつか?それを左右する11月の中間選挙。選挙を控えた大統領はパフォーマンスに出る?世界中をドキドキハラハラさせ注目を集める、個性的なトランプ劇場はいつまで続くのか?○トランプ大統領はこんな人!○トランプ大統領相関図○トランプ大統領をめぐる世界情勢○ロシア疑惑の構図○中間選挙の注意点第1章 アメリカの未来は何色?・アメリカ初のツイッター大統領・トランプ大統領交代の可能性はあるのか 他第2章 「世界の警察官」をやめたアメリカ・アメリカに不利益をもたらした経済のグローバル化・イスラエル寄りに舵を取ったトランプ大統領・アジア、中国、北朝鮮をどう見ているのか 他第3章 中間選挙は「大統領の中間テスト」・すでに始まっている共和党内での戦い・注目されるミレニアル世代のアメリカ 他第4章 トランプ爆弾は、いつ爆発するのか・よくも悪くも、エンターテイナーである大統領・安定性を期待されているマイク・ペンス副大統領 他第5章 アメリカ第一主義は成り立つのか・移民国家であるアメリカの対外政策・トランプ大統領は白人至上主義者なのか? 他第6章 トランプ氏が大統領に選ばれた背景・トランプもヒラリーも好感度は最低・有権者の痛みに敏感に反応したトランプ、鈍感だったヒラリー・人口中絶や銃の規制などで対立する共和党と民主党 他
公開日: 2018/05/09
単行本・雑誌
 
トランプの勝利を予言し的中させた評論家の次なる予言は「北朝鮮Xデー」。「米軍はパールハーバーのように、北朝鮮に先に撃たせるよう仕組む。それを合図に核施設への一斉爆撃を敢行する。それは6月だ」と予言。6月に向け水面下で進む各国の駆け引き。金正恩体制崩壊後の北朝鮮から、次なるアジアの火種まで…副島節全開で最新鋭の分析を放つ! 元韓国国防省分析官のコウ・ヨンチョル氏との緊急対談を収録した必読の一冊。
公開日: 2018/04/27
単行本・雑誌
 
人はSNSやアンケート調査には嘘をつくが、グーグルやポルノサイトなどの検索窓には本当の欲望や本心を打ち明ける。そんな膨大な「ビッグデータ」をグーグルの元データサイエンティストが分析。米国の隠れた人種差別を暴き出すのを皮切りに、世界の男女の性の悩みから、名門校入学の効果、景気と児童虐待の関係まで、通説とはまったく違う人間と社会の真の姿を明かしていく。驚くべき事例満載でおくる全米ベストセラー!
公開日: 2018/04/27
単行本・雑誌
 
「この本は敵を作るためのものではありません。私に『敵』と名指しされた人々が社会の行く末を考え、目先の利益よりも未来の日本の幸せを願って自らの権利を行使する、そのための参考書です」(著者)。「FLASH」で連載中の「ニュース食い倒れ!」をまとめたシリーズ第4弾。辛坊流年金改革案から安倍一強政治、北朝鮮の暴走、役所のアホな規制など、東京のマスコミが報じない「ニュースの真実」を辛坊節で斬りまくる!
公開日: 2018/04/27
単行本・雑誌
 
1917年11月。ロシア革命のさなか、アメリカの若きジャーナリスト、ジョン・リードが、革命の指導者(レーニン、トロツキーら)から兵士、農民、さらには反対派(ケレンスキー)までを取材。当時のビラや新聞などの資料も駆使して、冬宮の占拠など刻一刻と変動する革命の緊迫した現場を臨場感あふれる筆致で克明に描いた20世紀最高のルポルタージュ。ロシア革命100周年企画第2弾!
公開日: 2018/04/27
単行本・雑誌
 
権謀術数を駆使する老獪な政治家として畏怖された男、野中広務。だが、政敵を容赦なく叩き潰す冷酷さの反面、彼には弱者への限りなく優しいまなざしがあった。出自による不当な差別と闘いつづけ、頂点を目前に挫折した軌跡をたどる講談社ノンフィクション賞受賞作。佐藤優氏との対談を付す。
公開日: 2018/04/27
単行本・雑誌
 
世界各国でファシズムの足音が響き始めている。国民を一つに束ねるファシズムが社会の不安定化を機に台頭してくるのは、近代以降の歴史で何度も繰り返されてきたことだ。その流れに抗するためには「ファシズムの論理」を正確に理解する必要がある。しかし、日本ではムッソリーニのファシズムとヒトラーのナチズム、そして戦前日本の軍国主義が同一視され、その違いすら理解されていない。佐藤優がファシズムの本質を解説する。
公開日: 2018/04/27
単行本・雑誌
 
ニューヨークタイムズベストセラー!アメリカで470,000部刊行の大人気な定番本が、ついに邦訳!1日1ページ15分読むだけで、世界基準の知性が身につく!(月)歴史・(火)文学・(水)芸術・(木)科学・(金)音楽・(土)哲学・(日)宗教の7分野から、頭脳を刺激し、教養を高める知識を365日分収録!もっと知りたいこと、見てみたいもの、行きたい場所など自分の興味が広がり人生が豊かになる。すべての知的好奇心の探究者へおくる本。
公開日: 2018/04/27
単行本・雑誌
 
日中国交回復や日本列島改造論を成し遂げた昭和の大宰相・田中角栄。未来の総理候補として常に期待される次代のホープ・小泉進次郎。片や尋常小学校卒のたたき上げで、片や総理経験者を父に持つサラブレッドと〈出発点〉は真逆だが、その手腕に「人たらしの遺伝子」が継承されている。無数の聴衆を前に、国会という伏魔殿に、そして窮地に陥った時に、角栄と進次郎に共通した行動とは? ポスト平成の激動期を前に、2人が織り成す人心掌握術に学べ!
公開日: 2018/04/21
単行本・雑誌
 
団塊世代の退出後、見えてくる新たな分断社会の姿とは。本書では団塊退出後の日本社会の主力メンバーを2世代に分け(宮台世代〔1955?74生年〕と古市世代〔1975?94生年〕)、さらに「男女のジェンダー」「学歴」の区分を加え現役世代を8分割し、各層の状況や意識の分断を読み解く。特に大卒層と非大卒層の分断の深刻さに注目。日本社会の底堅さを支える非大卒若者(レッグス)を社会の宝と捉え配慮と共生を訴える。
公開日: 2018/04/20
単行本・雑誌
 
反響を呼んだ朝日新聞連載「パラダイス文書を歩く」の書籍化。バミューダ諸島、アフリカのブルキナファソなど現場を歩いて浮かび上がったタックスヘイブンの実態、日本の大企業の関わりを示す新たな取材成果など、さらなる税逃れの闇を描く。池上彰氏が解説。
公開日: 2018/04/20
単行本・雑誌
 
自分が性的少数者であることを、打ち明けること──それは自己を引き受けると同時に必然的にわたし/あなたの関係の再構築を要請する。ときには関係の破綻に至ることを覚悟しながら、人は「告白」する。「再-関係」をめぐる葛藤を、実例に沿って描く。
公開日: 2018/04/20
単行本・雑誌
 
なぜ、今、憲法が話題になるのか。憲法は何のためにあるのか。どう読むのが正解か。近代ヨーロッパで生まれた立憲主義の意味や、世界水準の議論にもとづく自衛隊と9条論、安倍改憲案のおかしさを、憲法学の第一人者がシンプルに語る。
公開日: 2018/04/20
単行本・雑誌
 
冷戦崩壊後、日本は「普通の国」になるチャンスを自ら放棄して「政治改革」と「政権交代」に狂奔したあげく、三流国に転落した。そして今、マスメディアは再び「改革派」に権力を与えようと動いている。 改革熱と忘却の両極端に振れている限り、日本政治の危機は終わらない。 成熟した民主主義国家において、「政権交代」可能な政党の条件とは何か。 統治権力に就こうとする者が知っておかねばならないインテリジェンスの常識とは。 戦後政治の行き詰まりと、平成ポピュリズムがもたらした停滞を打破する。 米中による対日政界工作の最暗部を論じた、日本人覚醒の書。 渾身の最新長編書き下ろし!
公開日: 2018/04/20
単行本・雑誌
 
2013年、安倍首相が「韓国はただの愚かな国」と発言したと一部週刊誌が報道して、 話題になりました。事の真偽はさておくとしても、日本人の多くがたび重なる韓国の「蛮行」を目の当たりにして、同国に対する評価を劇的に下げたのは確かです。 本書は、日本のメディアが韓国経済礼賛ムードにあふれていた2000年代半ばに、 いち早く韓国経済の病根の深さ、そして韓国という国の愚かさを指摘していた著者 による最新の韓国分析です。ここ数年、愚かさに拍車がかかった隣国の断末魔を、さまざまな経済データを駆使してリアルに暴き出しています。日本と韓国のあいだの厄介な問題についても、これ以上ない明快さで処方箋を提示しています。ボーダレス化した世界経済の波に乗ったつもりが飲み込まれ、今やグローバル経済の植民地とも見まがう状況で悶絶する韓国の姿は、現在の日本にとっては、 まさしく「他山の石」といえるのではないでしょうか。モンスター隣国の暴論を完膚なきまでに叩きのめすために、そして岐路に立つ 日本の明日を考えるために、必読の一冊です。
公開日: 2018/04/20
単行本・雑誌
 
憲法改正には、国会で3分の2以上の賛成と、「国民投票」で過半数の賛成が必要だが、2007年に制定された国民投票法には致命的な欠陥がある。ヨーロッパ主要国では原則禁止となっている「広告の規制」がほとんどなく、CMが流し放題となっているのだ。さらに日本の広告業界は、事実上の電通一社寡占状態にあり、その電通は70年にわたって自民党と強固に結びついている。これが意味することは何か――? 元博報堂社員で広告業界のウラを知り尽くす本間龍と、政策秘書として国民投票法(民主党案)の起草に携わった南部義典が、巨大資本による「狂乱」をシミュレートし、制度の改善案を提言する。 【目次】はじめに 本間龍/第1章 「国民投票法」とは何か/第2章 巨人「電通」が支配する広告業界のメカニズム/第3章 改憲プロパガンダが一方的に流れる「テレビCM」/第4章 ローカル局での「局地戦」とネットでの「ゲリラ戦」/第5章 CM全面禁止が基本の「海外の国民投票制度」/第6章 国民投票法をどう変えるか/おわりに 南部義典
公開日: 2018/04/20
単行本・雑誌
 
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。森友・加計事件は朝日による戦後最大級の「報道犯罪」だ!豪華執筆陣を迎え徹底的に朝日を批判!!【朝日新聞、虚報の連鎖】巻頭論文! 日本のマスコミに「言論の自由」はない 小川榮太郎緊急座談会! 朝日はもはや偏執狂の域 須田慎一郎・東島衣里・阿比留瑠比・小川榮太郎・門田隆将・花田紀凱推論で国民を欺く新聞と野党議員 藤原かずえ「報道ステーション」の印象操作 藤原かずえ決裁書‘改竄’は官僚一人でできる 石川和男朝日は‘アッキーストーカー’だ 岩瀬朗森友学園問題年表 朝日は何を残し、何を削ったのか?戦時社説で分かる朝日の戦争責任 室谷克実グラビア特集 目で見る朝日新聞誤報史【朝日5000万円訴訟】「言論の矜持」はいずこへ 櫻井よしこ戦後最大級の虚報 朝日新聞「加計報道」徹底検証 小川榮太郎典型的なスラップ訴訟だ 有本香新聞人としてあまりに情けない 阿比留瑠比乱暴極まるアジ紙面 朝日の加計報道 長谷川煕「吉田調書」誤報は慰安婦虚報と同じ 門田隆将私はコレで朝日をやめました 石井英夫朝日新聞、読者はこう考える【記憶に残る朝日批判記事】人、われを「朝日の天敵」と呼ぶ 堤堯朝日に踊らされて国滅ぶ 谷沢永一萬犬虚に吠えた教科書問題 渡部昇一逃げる気か、朝日! 安倍晋三朝日は日本のプラウダか? 渡部昇一 香山健一編集部から編集長から
公開日: 2018/04/13
単行本・雑誌
 
人類史に学ぶ究極の世界恒久平和論を説く。共通の生い立ちを持つ人類が、世界中に広がり作り上げたそれぞれの文化を相互に理解し、共通性を見出して、宗教の枠、民族の枠を越えて、紛争のない恒久平和を目的とする人類社会システムの構築を提案する。
公開日: 2018/04/12
単行本・雑誌
 
米国人歴史学者が‘裏側’知ったら驚いた!「日本人が知っているアメリカは、 本当のアメリカではない」超大国の絶望と希望、そして未来を新視点で読み解いた一冊。「日本よ、今こそ『脱・ア』せよ!」なぜ元来、良識のあるアメリカ人が、恐ろしい事件を引き起こしたり、わざわざ海外に進出して悲劇的な出来事を引き起こしたりするのだろうか。 答えは明白だ。 アメリカという国がリベラル派に乗っ取られたからである。 アメリカの連邦政府や学会、マスコミ、各種機関には、日本の朝の通勤電車のようにリベラル派がぎゅうぎゅうに詰め込まれている。 偽りのアメリカ人であるリベラル派、グローバル主義者を追い払って、アメリカの良さを再び、取り戻さないといけない時期が来た。日本にもお願いをしたい。 リベラル派を馬の上から引きずり落として、本当のアメリカと組もうと。 私はそのことを伝えるために、この本を書いた。 ――「はじめに」より【著者情報】ジェイソン・モーガン ●Jason Morgan1977年、アメリカ合衆国ルイジアナ州生まれ。歴史学者。日本史研究者。テネシー大学チャタヌーガ校で歴史学を専攻後、名古屋外国語大学、名古屋大学、中国昆明市の雲南大学に留学。その後、ハワイ大学大学院で、東アジア学、特に中国史を専門に研究。卒業後は、韓国の慶尚北海英陽郡で英語教師として滞在。再び日本に戻り、翻訳や講演活動に従事。2014?15年、フルブライト研究者として早稲田大学法務研究科で研究。2016年にはウィスコンシン大学で博士号を取得。現在、麗澤大学助教授、一般社団法人日本戦略研究フォーラム研究員。
公開日: 2018/04/10
単行本・雑誌
 
「私は韓国人が目を丸くして驚嘆している光景を何度か見たことがある。それは、彼らが日本人に堂々と反論された時だ。日本人は反論しない、歴史認識問題で責めれば黙って下を向く――韓国人や中国人はそう思い込んでいる。だから日本人が冷静に、論理的に反論してくることは、彼らにとって驚天動地の事態なのだ」(本文より)理路整然と英語で反論し、海外で驚かれた著者、国際社会での戦いをまとめた初の単行本!慰安婦像が世界中に憎しみを広げ、日本人子弟への暴力が頻発している。特定民族を標的にした攻撃と戦う在外邦人を、外務省は支援しない。邦人保護の責任を放棄するばかりか、外務省と朝日新聞が今も英語で発信し続ける虚偽情報のおかげで、在外邦人は本国からも弾を撃たれ続けている始末だ。海外マスコミ・中韓反日団体・国連・国際NGOがリンクした反日包囲網が、日本を滅ぼす。慰安婦・歴史問題における左翼弁護士・官僚・学者・マスコミエリート「背信の構造」とは?「謝罪外交」で慰安婦・歴史問題は解決しない。国連を巻き込んだ国際世論戦で、中韓に反撃開始!(目次より)序 敗戦レジームという「死に至る病」第一部 オーストラリア発・慰安婦像設置をこうやって阻止した第一章 慰安婦像反対のレトリック第二章 オーストラリアから、日本人へのウェイクアップコール第三章 なぜ韓国人は「慰安婦像」をむやみに設置したがるのか第四章 反日韓国人と結託する怪しい牧師コラム 亡命中国人外交官・陳用林の警告第二部 日本人が知らない、外務省と朝日新聞のひどすぎる英語発信第五章 慰安婦問題で「無条件降伏」し続ける外務省の罪第六章 ひどすぎる日本人の英語発信力第七章 朝日新聞の背信?どこまで日本をミスリードするのか第八章 アジア女性基金の背信?謝罪して名誉回復は成されたのか第三部 ゆがんだ報道空間――メディアと国連、国際NGO、左派ジャーナリストの‘反安倍政権プロパガンダスパイラル’第九章 日本を「敗戦レジーム」に閉じ込めたいメディア第十章 「国連報告者」という反日左翼の代弁者
公開日: 2018/04/09
単行本・雑誌
 
北朝鮮問題と中朝関係の全真相!誰も語らない北朝鮮問題の根本矛盾、今後の行方、解決策を中国研究の第一人者が徹底解説!さらに新・米中蜜月の裏の巨大取引を解明!そこには中国の代弁者キッシンジャーがいた。アメリカを操ってきた世界最大の暗部をはじめて解き明かす。・アメリカを私物化するキッシンジャー・中国の対北朝鮮制裁はどこまで行くのか・中国は中朝軍事同盟を破棄できるか?・AIIB、一帯一路の真の狙い・中国最強の知恵袋・王滬寧(おうこねい)・大の親中派・イヴァンカ・米中をつないでいる米財界人・清華大経済管理学院顧問委員会リスト初公開!(目次より)第1章 「一つの中国」――水面下で動く米財界と中国第2章 米中蜜月「世紀の大芝居」か第3章 北朝鮮問題と中朝関係の真相第4章 中国の野望、世界のリスク第5章 歴史の真相に怯える習近平
公開日: 2018/04/09
単行本・雑誌
 
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。月刊『Hanada』セレクション第2弾!混迷を極める韓国政治と、「悲劇の宰相」朴槿恵を読み解く! 日韓「歴史戦」も完全網羅。【朴槿恵の落日】呉善花 「朴槿恵と朴正煕 呪われた父と娘」朴正煕が調査を命じた「崔太敏報告書」朴正煕元大統領が韓国人を自己批判室谷克実 全てはここから始まった! セウォル号沈没事故全記録【悲しき韓国人】渡部昇一、井沢元彦、西村真悟、高村忠美(元サムスン社員)韓国メディアが報じた 韓国の呆れた情報80【歴史戦に備えよ】黄文雄、下條正男、丸山和也、菅野朋子【これが、韓国式】穂谷野繁、森鷹久、鄭大均、青柳武彦【反撃! 慰安婦問題】西岡力 ソウル大学教授が「慰安婦性奴隷説」を全否定櫻井よしこ、山際澄夫、加藤達也、松木国俊●「こうして反日政策は始まった!」日韓関係詳細年表●グラビア「これが韓国!」「目で見る韓国歴代大統領の‘顔行一致’」
公開日: 2018/04/09
単行本・雑誌
 
配車アプリ、シェア自転車、出前サイト、民泊、ネット通販……中国で誕生したニューエコノミー分野の新企業は、今や世界最大規模にまで急成長。‘世界の工場’と言われた中国の面影は消え、技術力は世界トップ水準にまで達している。打倒ウーバーを目指す配車アプリ大手「滴滴出行(ディディチューシン)」、自転車シェアサービス最大手「モバイク」、日本では見かけないネット出前を広めた「餓了麼(ウーラマ)」、東京オリンピックをターゲットにする民泊中国最大手「途家(トゥージア)」、研究開発費でアップルを凌ぐ「ファーウェイ」、中国の消費革命を牽引する「アリババ」、グーグルに次ぐ世界2位の検索エンジン「百度(バイドゥ)」、フェイスブックを急追する「テンセント」、そして世界の空を舞うドローン製造の最大手「DJI」。スマホ決済を媒介に、日本人が知らない進化を遂げる中国ニュービジネスの最前線を追った。
公開日: 2018/04/07
単行本・雑誌
 
はじめに 仕事のパラダイムシフトを第1章 管理職の仕事は「管理」ではない管理するという考え方から離れよう数値管理の限界一律の対応はマネジメントではない部下とともに育つ第2章 こんな上司が危ない「優先順位を考えろ」が口ぐせ「ホウレンソウ」を求める「何度言ってもわからない」とグチるアウトプットに文句をつける作業が遅いととがめる「俺のほうがすごかった」と自慢するイタイ上司成果に現れる働きしか見ない部下の成功を喜べない「いわれたことしかしない」と嘆く叱責する上司、褒めるだけの上司正論を振りかざす困った上司第3章 部下が何に幸せを感じるか知っていますかまずは部下の「欲求段階」を知ろう細かく指導したら部下は育たない?部下のモチベーションの源泉を知ろう上司自身のモチベーションを問う面談ではビジョンを語り、業績は最後の5分上司自身の20年後の姿第4章 部下を育成するための技術サポートを察知するアンテナを鍛える部下は何にストレスを感じている?感情の大切さを理解するワークエンゲージメントとは仕事の価値を創造し、部下にプレゼンしようキャリアアンカーを見極める内発的動機付けを理解する第5章 「怒り」との向き合い方叱責は最後の手段パワハラ上司の未来理不尽に怒ったときは誠実な謝罪を怒りを鎮め、ストレスをためないためにケーススタディ M氏の場合第6章 これからの時代の上司になるために自分のマネジメントを疑え時代に合わせた発想の転換を職場の雰囲気は上司次第自律神経の大切さを理解するストレスコーピングを理解して接する部下に恵まれていますか?おわりに 管理から育成への転換はチャンス
公開日: 2018/04/07
単行本・雑誌
 
なぜ? どうして? 日本人の‘違和感’がスッキリ!・慰安婦合意は守らない! 異常な反日感情!・北朝鮮に乗っ取られた平昌オリンピック!・金正恩主導で進む南北統一!――その理由は、韓国の知られざる「国のかたち」にあった!!誰も教えてくれない韓国の本当の姿!※月刊Hanadaの人気連載「隣国のかたち」に加筆をし書籍化したものです。
公開日: 2018/04/06
単行本・雑誌
 
現役自衛官による日米同盟の闇への告発、公安調査庁調査官などによるスパイ活動の実態暴露などをつうじて国家の情報管理と市民監視の本質をあきらかにする衝撃のノンフィクション。
公開日: 2018/04/06
単行本・雑誌
 
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